
沖縄ヘナ・ウォータージェル 各1点コース
商品説明
定期購入価格
月3,900円・6か月
沖縄ヘナ

100g 通常価格3,300円
髪のダメージが少ないと人気のヘナ
へナは紀元前3,000年以上前から存在したと言われています。クレオパ卜ラが愛用したとも言われております。多くは染料や香料に使われていたそうです。インドのへナタトゥーには魔除けや祝福の意昧があり、今でもお祭りや特別な行事には施されているそうです。
世界中で髪を染めることが出来る植物はヘナだけ
ヘナに含まれている「ローソニア」という色素が毛髪のケラチンに絡みき、赤と黄色の色素の為オレンジ色に染まります。その際、キューティクルを外から保護して髪の艶を保つ効果があります。ヨーロッパでは、髪を染めるのにヘナが今でも主流とのこと、へナには、爪や髪の健康を保つ事ができるので人気があるそうです。
自然界の宝物ヘナ
ヘナには抗菌作用があり、インドでは火傷や傷の治療に用いられてきたそうです。又、喉の傷みや肝臓障害にも効果があるとして、髪を染めるだけでなく皮膚の治療や煎じ薬としても活躍したそうです。
ウォータージェル
150ml 通常価格1,980円
「ヘーラーカラーシリーズ」でパウダーをペースト状にする為に混合する商品が「ウォータージェル」です。
「沖縄ヘナ」のパウダーとウォータージェルを混ぜて塗布する事で、オレンジ色に発色します。
沖縄ヘナQ&A
- 以前、市販のヘアカラーで頭皮のトラブル(かゆみ・かぶれ・湿疹)を経験していますが、ヘナを使っても大丈夫でしょうか?
- 弊社のヘナ関連商品は、国産天然原料を使用しておりますが、天然の植物原料を使用して製造していても、「そぱアレルギ一」の様に、天然原料であっても、稀にアレルギー反応が起きる方がいらっしゃいますので、使用前に必ずパッチテストを行って下さい。
※パッチテストの方法ご使用する状態(クリーム状)にしたヘナを綿棒に付けて、二の腕に10円硬貨程の大きさに塗ります。その上からパンソウコウを貼る等をして48時間程度そのままにして、赤く変化した場合には、アレルギー反応が出ています。
- 黒髪をヘナで茶系に染める事は出来ますでしょうか
- 白髪に対してヘナをお使い頂くと染色は、ハッキリ分かりますが、黒髪にヘナをご使用頂いた場合には、メラニン色素の黒色がヘナの色素より強い為に、光があたった時にほんのり明るく見える程度です。黒髪の方は、一度脱色をされてヘナを使用して染めた場合には染める事は可能です。通常脱色された髪の毛は傷みますが、ヘナを使用する事で、傷んだ箇所が補修されて指通りが良くなります。
- 人によって色の違いや色落ちに差があるのは何故ですか?
- ひとそれぞれ髪の傷み方・太さ・性質等が違いますのでヘナの色素の入り方も人それぞれになります。一概に言えませんが、傷んだ髪の方が色素が入りやすいと言われています。しかし、初めてヘナで染めた時に感じる染まり方の差も、2回、3固と回数を重ねると緩和されて差を感じなくなるようです。また、同じ銘柄のブドウ酒が作った年によって風昧が変わる様に、ヘナ自体も収穫した時期によって微妙に変化する様です。
- 妊娠中にヘナ染をしても大文夫でしょうか?
- 基本的には問題ありませんが、妊娠初期の期間や体調が悪い時には避けて下さい。
- ヘナ染はどれくらいの頻度で染めると良いのでしょうか?
- 白髪の場合でしたら、平均して2週間程で5mm以上伸びますので、いつも綺麗な色合いを保つ為には、通常月に2回程で、理想的な仕上がりは月に3回~4回程が良いと思われます。ヘナ染は、回数が多ければ多いほど、髪の毛と頭皮のケアとして、より効果が期待出来ます。
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